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賃貸VS持ち家

どちらがいいんでしょうか。
どちらにしても必要なことは【住宅貯蓄】です。

持ち家の場合は、初期費用は掛かりますが、住宅ローンの返済が終了したら住居費の負担が減るので老後は安心して暮らせます。
将来の住まいを確保できるので安心感を得ることができると思います。
また、ローンが完済すればご自身の資産にもなりますし、お子様にも相続させることも可能です。
 
賃貸の場合は、家計が厳しいときなどは引越しで対応したりと気楽に暮らせるのが良い点だと思いますが、どんなに長く住んでも「仮住まい」であることに変わりはありません。
定年退職後も家賃を払い続けなければならい不安が生じるかもしれません。
それを見据えた貯蓄が必要です。
 
賃貸にするか、持ち家にするかは人生のどの時期に住居のための貯蓄をするのかでも変わってくると思います。
 
家に対する考え方は人それぞれになりますから、どう考えるかは本人次第になります。
ライフスタイルや価値観、安心感など精神面での考慮も大事ですね。
 
上記から、賃貸がいいのか、持ち家がいいのか、私がお答えすることはできません。
どのサイトを見ても断言しているサイトはないと思われます。
ご本人様とそのご家族様の幸せがどこにあるのか…だからです。
 


賃貸にすべきか、持ち家にすべきか、一度ご家族でじっくり話し合うのもいいですね。
 
このまま賃貸でもいいかなと思われた方は定年退職後も家賃が発生しますのでそれを見据えた貯蓄を頑張って行きましょう。
 
ただ、持ち家もいいなぁ~と思われた方はご来店ください。
ご自身の考えを整理する意味で、第三者へ相談してみるのも一つの手です。
中立・公正な立場からサポートやアドバイスをさせて頂きます。
ご来店が難しい方や遠方で来店する時間がない方でしたら、オンライン相談も開始しましたのでお気軽にご相談ください。
もちろん、近隣の方でもオンライン相談や電話相談はできますのでご安心ください。
お会いできる日を心よりお待ちしております。

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2020/05/26